見て見ぬふりの押入れが、、、

衣類⇒本類⇒書類と順調に片づけが進みましたが、小物類にとりかかったとき、「ここも開けるんですか?」と思わず聞き返してしまった「押し入れ」。自分でもいつかは”片づけないと”と思いつつ、ずっと見て見ぬふりをしていた場所でした。一人では絶対に開けられなかった押し入れでしたが、池田さんと一緒なので、開けないわけにもいきませんし、開けなければ何も進みません。意を決して押し入れの中身を全部出しました。もちろん、想像以上にたくさん入っていましたが、実際に片づけてみると、数時間で片づけ終わり、押し入れの中はもちろん、心の中もとってもスッキリしました。今では、用がなくても開けてしまうくらいです(笑)。

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この記事を書いた人

こんまり®流片づけシニアコンサルタント 池田やよい
3人の母。デイサービスで介護職員として働きながら、片づけコンサルタントとしても活動しています。
一人では進みにくい片づけも、片づけレッスンを通して最後まで伴走しています。
自分のときめきを頼りに自分の人生を選び、笑顔の時間を増やしていただけたら嬉しいです。

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